管更生工事には、(ピグ工法)施工対象配管の配管外径、肉厚、内径の確認が必要です

株式会社川崎の管更生 「ライニングサービス部門」
株式会社川崎ロゴ JIS配管(配管用炭素鋼鋼管配管肉厚)
配管外径、規格肉厚、予想内径値
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管サイズ 管外径 規定肉厚 推定配管内径
500A 508.0mm 7.9mm 492.2mm
450A 457.2mm 7.9mm 441.4mm
400A 406.4mm 7.9mm 390.6mm
350A 355.6mm 7.9mm 339.8mm
300A 318.5mm 6.9mm 304.7mm
250A 267.4mm 6.6mm 254.2mm
200A 216.3mm 5.8mm 204.7mm
150A 165.2mm 5.0mm 155.2mm
125A 139.8mm 4.5mm 130.8mm
100A 114.3mm 4.5mm 105.3mm
80A 89.1mm 4.2mm 80.7mm
65A 76.3mm 4.2mm 67.9mm
50A 60.5mm 3.8mm 52.9mm
40A 48.6mm 3.5mm 41.6mm
32A 42.7mm 3.5mm 35.7mm
25A 34.0mm 3.2mm 27.6mm
20A 27.2mm 2.8mm 21.6mm
15A 21.7mm 2.8mm 16.1mm
※この数値は参考程度に留めて置いてください。
SGP管の仕様は、上の表のような値になります。 このDATAの管肉厚値等は、規格値であって、現状の使用配管に新管時肉厚とは限りませんので よろしくお願いいたします。
既存管肉厚を測定して管肉厚がどれだけ減少したか確認して見てください。
管更生工事においては、管肉厚及び管内径が現状どのようになっているかが、大変重要です。 現場の状態を把握していないと、施工上手間が掛かることとなります。
従いまして、見積作成時に、現場調査が必要となります。 但し、管更生の概算見積を要望の方におきましては、図面のみの仮見積を提出させて頂いております。
弊社へのお問合せは、営業技術課ホームページからどうぞ。
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